ARTEST プロの声

菊地英昭(ギタリスト/コンポーザー)

菊地英昭 シールドケーブルHCR LINE TWINについて
これは“楽器”です。使っていて強く感じました。自分たちが創っている音楽を、聴感上どのように伝えいくかを考えたとき、いちギタリストである自分はそう感じたのです。数値上のデータはそれほど大切なモノではなく、艶・空気感・表情をどれだけ伝えられるかだと思っています。AETはまさにそれですね。アンプに直結したときは、メ カラウロコでした。もの凄い存在感!しかも軽量!あとは弾き手のグルーブ次第でしょ うか。